2005年07月

野村證券ホームトレード

取扱市場・銘柄東証(1部、2部)、大証(1部、2部)、名証(1部、2部)、ジャスダックの各金融商品取引所上場銘柄で「制度信用銘柄」として指定された銘柄のうち、当社が定めるもの 対象取引 新規建注文(買新規、売新規)、返済注文(買決済、売決済、現引、現提) 委託保証金 売買代金に対する比率(委託保証金率)が40%以上、かつ30万円以上の差し入れが必要 銘柄により委託保証金率が異なる場合があります 委託保証金は株式や公社債等で代用することが可能です(これを「代用有価証券」と言います)。 差し入れとなります。 委託保証金率 新規建に保証金は、約定金額の40% 10%以上は現金での差し入れとなります 最低保証金 30万円 代用有価証券のお取扱い代用有価証券として差し入れた有価証券は、売却できません。 代用有価証券をご売却の際は保護預りへの振替指示が必要です。

野村證券 株価

証券グループ国内最大手  証券グループ国内最大手。2001年10月に持株会社体制へ移行。国内では中核の野村證券に加え、野村アセットマネジメント、野村信託銀行などを子会社に持つ。海外では主要な金融資本市場に営業拠点を展開する。有力関連会社に野村総合研究所(東証1部:4307)、ジャフコ(東証1部:8595)など。  他の大手証券グループと異なり、個人部門と法人部門を分社化していない点が特徴。グループ内の個々の会社単位ではなく、グローバルに連携された部門を中心とした業務運営を実施。国内営業部門、グローバル・マーケッツ部門、インベストメント・バンキング部門、マーチャント・バンキング部門、アセット・マネジメント部門の5部門で構成される。  01年12月、ニューヨーク証券取引所に上場。03年6月、委員会設置会社へ移行。08年10月、リーマン・ブラザーズのアジア・パシフィックならびに欧州・中東地域部門の雇用等を承継。

4776 サイボウズ

グループウェアが主力のソフト開発会社 中小企業向けがソフトウェア開発会社。 企業内で情報を共有するためのグループウェアやワークフロー(業務手順)ソフトを得意とする。主力製品には、中小企業向けのグループウェア「サイボウズ・オフィス」や、大企業向け上位版の「サイボウズ・ガルーン」が納入実績は2万8000社を超える。主力の「ソフトウェア事業」でソフト開発やライセンス販売を行うほか、「ソリューション事業」では、システム構築を営業支援・内部統制システムの導入を含めたコンサルティングサービス、記憶装置を持たない端末を使うシンクライアントシステムの開発等も手掛ける。 連結対象から外れた旅行者や在日の外国人向けに携帯電話レンタル事業や事業を展開。MVNE事業では、無線通信インフラを他社から借り受けて通信サービスを提供する仮想移動体通信事業者(MVNO)に対し、回線を持つ移動体通信事業者との交渉や、認証・課金システムの構築などを代行していた。 愛媛県松山市で会社設立、同年10月に「サイボウズ・オフィス」シリーズ発売。 東証マザーズに株式上場、02年に東証2部に市場変更、06年に東証1部指定。
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